介護

ケアマネ来宅時のこぎ母のマスク事情|らっこ

ケアマネージャーさんの月イチ訪問の時のお話です。

こぎ母に近況をたずねるケアマネージャー

ケアマネさんが誰なのか、すぐにわからなくなってしまうのでしょう。

こぎ母自身の近況確認であれこれ話しかけられるときは、なんだかいつでも緊張気味なこぎ母です。

その後はどうしてもこぎ父との会話が中心になりがち。

ツレやらっこもついついあれこれと話しがち。

そしてついつい、こぎ母を置き去りにしてしまいがち。

こぎ母ぽかんと置き去りの図

所在なさげにいたこぎ母がいつの間にかうとうとし始めてしまうこともよくあったりして。

眠たそうなこぎ母。手がマスクに近づいて…

家の中でマスクをしているからでしょうか。

すぐにマスクに手が伸びて――

あごマスクにしてしまうこぎ母

あごマスクにしてしまったり。

鼻だけマスクにしてしまうこぎ母

こぎ母とツレの静かな攻防も、いつの間にかいつものことに。

うとうとしながらマスクを触るこぎ母

 

 

 

 

こぎ母のマスク姿に驚くこーぎー

 

おでこにマスクをしているこぎ母

 

笑わずにいられない4人

ケアマネさんと家族が話している間に、すっかり瞼が閉じてしまったこぎ母のマスクは、まさかのおでこにありました。

「あごマスク」にならって「でこマスク」とらっこは名付けましたとさ。

 

嗚呼、おかしかったぁ。

 

読んでくださりありがとうございます。

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